lecture – how to make master thesis format

有用な本,情報

日本建築学会構造系,計画系,ならびに環境系論文集応募原稿募集

ソフトウェア

価格 利点 欠点
MS Word 100/月 なし Word
Adobe InDesign 1980/月 美しいレイアウト 数式ない
TeX 0 数式きれい 慣れ必要
手書き 0

論文用ドキュメントファイルを作る

  1. 構成 論文全体
    1. 表紙,目次,(扉,章),謝辞,付録,奥付
  2. 構成 ページの中
    1. chapter-section-subsection-subsubsection
    2. 引用と注
  3. InDesignでドキュメントつくる
    1. ドキュメントとブック 偶数ページ
    2. フレームグリッド設定
      1. 新規レイアウトグリッド
      2. テキストフレームとフレームグリッド
    3. スタイル
      1. フレームグリッド設定
      2. 段落スタイル
      3. 文字スタイル
      4. ベースライングリッド=テキストフレームないの文字位置を決める普段は見えていないグリッド
    4. 段落スタイル
      1. 文字スタイルとの違い
        1. 目次自動生成
        2. 図や表の番号が振れる
        3. 強調文字とか
      2. グリッド設定 グリッド揃えにしておけば,文字送りは自動でよい。
    5. 章,節,小節をつくってみる
      1. 制御文字表示
      2. 字下げ
      3. インデントとスペース
      1. referenceの段落スタイル
      2. 箇条書きの設定
      3. 改行と強制改行
      4. ハイパーリンク 相互参照 新規相互参照 形式:段落番号
      5. 再リンク
    6. 図番号・表番号・キャプション
      1. テキスト内オブジェクトとテキストフレーム外オブジェクト
      2. 段落スタイル(Figure)グリッド揃えしない
      3. 別フレーム間でFig番号を連続させるには,箇条書き内のリストタイプを使う
      4. 図版の前後関係をページ内で変更する場合は,図版の番号順に「カット」「元の位置のペースト」
    7. 表の挿入
      1. テキストフレームをつくる
      2. 表の挿入
      3. 新規リストTableNum
      4. 文中へのキャプションリンクは相互参照
    8. 文字スタイル
      1. 強調の文字スタイル
  4. フォルダ構成
  5. 図の挿入と編集
  6. 表の挿入と表すたいる
  7. 自動章番号
  8. ページ番号とセクションの設定
  9. 自動目次設定
  10. マスターの設定
  11. 合成フォント
  12. 製本
  13. 数式の設定

 

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