Publications

学位論文

  1. 安田渓:マルチエージェントシステムを用いた建築空間の視覚特性と人間行動の研究-ワークプレイスを対象として-,2013年度京都大学工学研究科建築学専攻修士論文,2013.2

学術論文

査読付き論文
  1. 三浦研,潮田紘樹, 三浦健,安田渓: 子どもを連れて利用できるコワーキングスペースの利用実態と空間構成に関する研究, 第38回地域施設計画研究シンポジウム, 2020.7
  2. 安田渓, 口羽雄太, 三浦研: 深層学習を用いた内外の曖昧さの記述に関する基礎的研究 -可視領域を入力とした内外判別機の誤判別-, 日本建築学会第42回情報・システム・利用・技術シンポジウムDVD版, 2019.12
梗概査読付き論文
  1. 安田渓,門内輝行:ワークプレイスにおける空間の視覚特性と会話行動の分析-マルチエージェントシステムを用いた建築・都市空間のデザイン方法に向けて,Designシンポジウム2014,pp.156-162,2014.11

書籍

共著書籍
  1. 藤井晴行,大崎純,渡辺俊,長坂一郎,水谷晃啓,小林祐貴,藤田慎之輔,安田渓:デザイン・コンピューティング入門 – Pythonによる建築の形態と機能の生成・分析・最適化 -,日本建築学会編,コロナ社,2017.09
    コロナ社url: http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339052541/
    Amazon url: http://amzn.asia/jfA26tH

学会発表論文

査読なし論文
  1. 安田渓,三浦研:可視分析を用いた高齢者向け住宅の共用空間の計画, 日本建築学会大会学術講演梗概集,2020.09
  2. 安田渓,三浦研:深層学習による可視領域の内外判別を用いた空間評価のための基礎的研究,日本建築学会大会学術講演梗概集,北陸,2019.09
  3. 安田渓,三浦研:ニューラルネットワークによる空間の可視領域の判別,第40回情報・システム・利用・技術シンポジウム2017,東京,2017.12(査読なし)
  4. 竹内萌,安田渓,三浦研:ユニット型特養における可視分析を通した見守り空間に関する研究,日本建築学会大会学術講演梗概集,中国,2017.09
  5. 竹内萌,安田渓,三浦研:ユニット型特養における可視分析を通した見守り空間に関する研究,日本建築学会近畿支部研究報告集,大阪,2017.06
  6. 桐谷龍之介、安田渓、門内輝行:ワークプレイスにおけるコミュニケーション・ネットワークの分析−マルチエージェントシステムを用いた建築・都市空間のデザイン方法に向けて(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E, 関東,2015.9.4.
  7. 安田渓、門内輝行:ワークプレイスにおける個体行動およびコミュニケーション行動の分析−マルチエージェントシステムを用いた建築・都市空間のデザイン方法に向けて(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E, 関東,2015.9.4.
  8. 安田渓、門内輝行:ワークプレイスにおける個体行動およびコミュニケーション行動の分析−マルチエージェントシステムを用いた建築・都市空間のデザイン方法に向けて,日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,大阪,2015.6.28.
  9. 村田裕介,安田渓,門内輝行:ワーカーの行動再現シミュレーションとその分析 マルチエージェントシステムを用いた建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.585-586,兵庫,2014.9
  10. 小椋恵麻,安田渓,門内輝行:ワークプレイスにおける人間行動調査 マルチエージェントシステムを用いた建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.583-584,兵庫,2014.9
  11. 安田渓,門内輝行:isovistを用いたワークプレイスの視覚特性の分析 マルチエージェントシステムを用いた建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.581-582,兵庫,2014.9
  12. 小椋恵麻,安田渓,門内輝行:ワークプレイスにおける人間行動調査と分析 ワークプレイスを対象とした建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.133-136,大阪,2014.6
  13. 安田渓,門内輝行:isovistを用いたワークプレイスの視覚特性の分析 ワークプレイスを対象とした建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.129-132,大阪,2014.6
  14. 伊月和歩,吉岡紘介,北雄介,高田直樹,安田渓,塙洋介,門内輝行「縮退社会における時間変化を伴った都市ビジョンのデザイン -「Loose Grid City –京都計画2013–」その2」,2013年度日本建築学会大会(北海道)建築デザイン発表梗概集,pp.102-103,北海道,2013.8
  15. 吉岡紘介,北雄介,高田直樹,安田渓,伊月和歩,塙洋介,門内輝行:縮退社会におけるグリッド街路を用いた都市構造のデザイン -「Loose Grid City –京都計画2013–」その1,2013年度日本建築学会大会(北海道)建築デザイン発表梗概集,pp.100-101,北海道,2013.8
  16. 安田渓,門内輝行:住宅団地リノベーションにおける対話型設計方法の実践的研究,2013年度日本建築学会大会(北海道)建築デザイン発表梗概集,pp.14-15,北海道,2013.8
  17. 吉岡紘介,北雄介,高田直樹,安田渓,門内輝行:グリッド街路を用いた都市ビジョンに関する提案と分析,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.601-604,大阪,2013.6
  18. 安田渓,門内輝行:住宅団地リノベーションにおける対話型設計方法の実践的研究,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.297-300,大阪,2013.6